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資金調達・動産担保融資(ABL)で道は開けます。


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 はじめまして、フェニックスの矢吹です。私も以前は、年商34億円の会社を経営していました。ところが拡大路線を誤った結果、借金10億円を抱えることになり、当初はリスケを実行しました。しかし、それでも月々の返済が徐々に困難になり、完全に行き詰りました。当時は、夜逃げ、自殺寸前まで追いこまれ、今思い出しても涙が出てきます。
 現在では事業再建して窮地を乗り越え、これまでの経験を生かして事業再生コンサルティングを行っており、自身のノウハウを私と同じ境遇の方々に伝えようと、現在活動中です。今、私がこうして生きているのは、色々な人達の支えとアドバイスがあったからです。私は本当の地獄を見ました。私の残りの人生をこの仕事に捧げたいと思っています。

フェニックスの会社再建とは

私たちフェニックスの信条は「絶対会社を倒産させない!」こと。
会社再生に必要不可欠なのは、経営者の「絶対あきらめない」という強い意志です。強い意志があってこそ、社員がついてきて、会社が生まれ変わり、業績を回復することができるのです。
この大変な社会情勢の時こそ、1日も早く迅速な行動で苦難から逃げずに、私達と乗り越えていきましょう。
倒産するしかないと考えている経営者の皆様、もう大丈夫です。必ず道は開けます!

◎資金調達しなくても再建できます!

会社分割や第二会社で必ず道は開けます!

 

会社再建・事業再建・企業再建コンサルタント

 

資金調達の方法はたくさんありますが、どういう資金調達方法が自分の会社に適しているのか、 そして調達を可能にするためには何をすればいいのか、をしっかりと考える必要があります。

資金調達に必要な知識

  • 出資者の持分比率なども検討しておく
  • 低金利あるいは無担保の公的融資制度について
  • 私募債などの社債発行など
  • M&Aやベンチャーキャピタルなど

資金調達をするにあたって、いろいろ活用できる融資制度があります。 その際、実績のある専門家を通じて融資の申込みをした方が有利になる場合もあります。 また、経営者自身が、資金調達の意味をよく考えておくことを心得ていただかなければ、 改善策として資金調達をお勧めすることはできません。 資金調達に悩まない財務体質に転換するには、赤字経営から脱却し、利益の出る構造にすることが一番です。




ここがポイント!


資金繰りが自転車操業になっている場合は?

商品開発などで資金が必要な場合は、将来に向けての先行投資の為、新規の融資(資金調達)は効果がありますが、借入金の返済負担などが圧迫して資金繰りが自転車操業に陥っている場合や債務超過の場合は、最終的には倒産しています。悪いところを旧会社に残し、良いところを承継会社に持っていくことができる、つまり、資産と負債の承継を選ぶことができる会社分割が赤字経営から脱却し、利益の出る構造にする早道であると言えます。

 

■動産担保融資(ABL)の制度利用について


動産担保融資とは、企業が保有する売掛債権や在庫など流動性の高い動産を担保評価して融資を行う制度です。これまでの融資形態とは異なり、不動産や個人保証に依存しない事業実態に即した融資形態が特徴です。
これまでは主に政府系金融機関が積極的に取り組んできましたが、徐々にメガバンク・地方銀行やノンバンクでの取り扱いが増え、それに伴い利用件数も着実に増えています。

中小企業が利用しやすい制度としては、

信用保証協会の「流動資産担保融資保証制度(ABL保証)」


売掛債権や棚卸資産を担保として金融機関から借入を行う際に、信用保証協会が8割保証を行う(責任共有制度対象)保証制度。
[借入限度額] 2億5000万円
[保証料率]  年0.68%
[保証期間]  根保証1年間、個別保証1年以内

企業の利用メリットは、
①不動産担保が不要であること
②資金繰りが改善されること
③保証料率が低いこと
④一般保証枠とは「別枠」であること
です。根保証を利用すると、都度申込みしなくとも反復利用が可能です。

しかし、中小企業にはまだまだなじみの無い動産担保融資です。
知らない企業が半数以上、知っていても利用するまでには至っていない企業がほとんどです。
今後、不動産の保有率や信用力に乏しい中小企業にとっては、「動産担保融資(ABL)」が、有効な資金調達の手法の一つになると言えます。

 

 

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