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リスケ・リスケジュール・返済猶予の事業再生コンサルティング

 

リスケ(リスケジュール)・返済猶予とは、金融機関の月々の返済金額を下げて変更し事業再生する方法です。 一定期間、金利のみに変更してもらったりして、当面の資金繰りを楽にするといった方法があります。 経営難に陥っている多くの企業が、事業再生、事業の立て直しとしてリスケ(支払条件変更)を行なう方法で、2009年から政府が後押ししています。

ただし、リスケ(返済猶予)はあくまで一時的な止血剤に過ぎません。一時的に月々の返済が減ったことから問題が解決したかのように感じる経営者もいますが、リスケの期間中に今までどおりの経営を続けていたら問題は先送りされるだけです。 また、金融機関へリスケの申込みを行うにも「経営改善計画書・返済条件変更申込書・資金繰り表」などを作成して申し込まなければ、交渉はまとまりません。

リスケ(リスケジュール)・返済猶予をお考えの方は、リスケ経験のある専門家へご相談される事をお勧めします。 私達、フェニックスは、数多くの交渉実績を持つ事業再生のスペシャリスト集団です。

返済できなくなるとどうなる?

金融機関への返済が止まっても、すぐに倒産するわけではありませんし、いきなり担保を競売にかけられることもありません。 返済が止まってしまうと、金融事故扱いとなり期限の利益を喪失したことになるのです。

リスケ(リスケジュール)・返済猶予のフローチャート

リスケ(リスケジュール)・返済猶予のテクニック

結論から言えば、リスケ(リスケジュール)をする事により、事業再生できることをいかに示すかです。 リスケ(返済猶予)が出来れば、今後の事業再生も上向くことをいかに経営改善計画書などで表現できるかが、全てのカギを握っています。 金融機関がリスケ(支払条件変更)に同意するまで通常は 3~4週間掛かりますので、資金ショートする前に 1日でも早く行動することが大切です。

 

リスケ(リスケジュール)・返済猶予・事業再生での重要事項

  • 金融機関の信用をなくさないよう十分理解してもらう
  • 今後の会社再生についてしっかり計画を立てる

リスケジュールをした場合のメリットは、金融機関への毎月の元金返済額が軽減することで、その分の現金の流出を防ぎ、資金繰りを安定化させることができます。例えば、毎月100万円の元金返済をしていた場合、リスケで元金返済を1年間据え置きすれば、年間1200万円の現金が減らず、その分を資金調達したことと同様の効果となり、事業再生が可能となります。

一方、リスケジュールをした場合のデメリットは、返済猶予期間中は新たに融資が受けられなくなり、特に、運転資金のための融資はほぼ不可能であると考えた方が良いでしょう。

 

リスケジュールは1度きりです!依頼するところを間違えれば取り返しのつかない事になります。

 

ここがポイント!


リスケジュールを成功させるポイントを押さえて交渉すれば、成功率は格段に上がります。

  • どうして返済できなくなったのかの理由
  • 業績を上げるための今後の対策
  • 今後の返済方法

これらのポイントが全て「経営改善計画書」と「資金繰り表」に表現されていなければ、成功しません。あなたは、金融機関の担当者に対して、このような資料を作成し、説得することができますか? 逆に、このような資料を準備し、金融機関の担当者からの質問にしっかり返答することができれば、リスケジュールは成功するのです。 弊社では、企業の状況に応じた質疑応答を事前にお打ち合わせ致しますので、どうかご安心ください。

特に、信用保証協会が保証しないプロパー融資のリスケジュール成功率はかなり低い。プロパー融資は、万 一、融資先の返済が滞り回収できなくなった場合、未回収分が不良債権となってしまうため、しっかりとした「経営改善計画書」と「資金繰り表」を作成しない限り、簡単にはリスケジュールに応じてくれないのが現状です。

 

ご注意

 

金融機関に対し代理で交渉しますと言っているコンサルタント会社や弁護士がいますが、ご注意ください。金融機関の信用リスク分析には、定量評価と定性評価があり、当然ながら経営者の人格や従業員のモラルなども重要な要素となっています。業績が悪くなったからといって、他力本願で会社は再生できません。返済猶予も、資金調達と同様に経営者自ら銀行交渉することが事業再生の早道であると言えます。逆に、代理交渉を依頼すると、リスケが成功するどころか、金融機関からの信用も失い、ほとんど失敗します。

 

リスケジュール・返済猶予(メリット・デメリット)

  リスケ(支払条件変更)
債権者の同意 必要
申請期間 1~3ヶ月
連帯保証人 場合により必要
追加担保
(定期預金含む)
場合により必要
債権者への提出書類 定期的に必要
成功率 計画書による
期間 原則として1年


リスケジュールは1度きりです!依頼するところを間違えれば取り返しのつかない事になります。

 

ここがポイント!


他社との違いは?

  • 粉飾決算している場合のリスケ(リスケジュール)・返済猶予の方法は?
  • 元金据え置きで金利のみの返済にしてもらうには?
  • リスケ実施後、経営改善計画書はどれ位の頻度で提出するのか?
  • リスケ実施後、債権者に提出しなければならない資金繰り表の作り方は?
  • リスケの交渉中、債権者から強引に連帯保証人を要求された場合は?
  • リスケの交渉中、債権者から強引に担保を要求された場合は?
  • リスケの交渉中、債権者から強引に定期預金を要求された場合は?
  • リスケ実施から1年経過しても通常返済に戻せなかった場合は?
  • 再び金融機関から借り入れをするには?

などの問題について、しっかりと返答できるかどうかが最大のポイントです。
弊社では、他社に無いノウハウと経験に絶対の自信を持っておりますので、どうかご安心ください。

 

業界初!リスケジュールが成功しなければ全額返金致します

 

ここがポイント!


金融機関へリスケジュールの申込みを行う目的で資金繰り表を作成する場合、当然ながら経営改善計画書に沿った内容にしなければなりません。特に、金融機関は「経営改善計画書」と「資金繰り表」の内容がきちんと合致しているかを専用データベースを使用して確認しています。弊社では、これらの問題に対応すべく、オリジナルのソフトウェアを開発し、企業の状況に応じて、「経営改善計画書」と「資金繰り表」の内容が完全に一致する資料を作成しておりますので、どうかご安心ください。

 

リスケジュール顧問契約

ご自身でリスケジュールすることが苦手な方やお時間のない方には、弊社との顧問契約をお勧めいたします。(万一、リスケジュールが成功しなければ全額返金致しますので、どうかご安心ください)

     月額 31,500円 (消費税込) ~

内容

  • リスケジュール対策コンサルティング
  • 金融機関への質疑応答に対する打ち合わせ
  • 事業再生コンサルティング

銀行対策と同時に改善策もアドバイスいたします。お気軽にお申し込み下さい。

無料相談申込み

多忙の為、申し訳ありませんが現在、電話相談の受け付けはしておりません。

 

キャンペーン中につき 定価35,000円 を 300名様限定 19,800円

 

事業再生サポートご提供エリア

弊社では、日本全国の中小企業・中堅企業の皆様の事業再生・企業再生をご支援いたしております。

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事業再生サポートの流れ

① 面談相談サービスで、現在の問題や悩みを率直にお伺いいたします。
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② 次に、デューデリジェンス(現在の状況を客観的に把握し)を行い診断いたします。
     ↓
③ そして企業再生に向けて、事業を守り、再生するためのスキームを策定いたします。
この面談相談サービスは、日本全国の中小企業・中堅企業の経営者の皆様から受けています。

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