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民事再生法の適用を申請した企業

 

民事再生法の適用を申請した企業情報

 

NetIBNEWS(ネットアイビーニュース)

(株)ディックスクロキ ~ 追加弁済決定


ディックスクロキ 2008年11月14日に民事再生手続きを申し立てて、09年9月15日の債権者集会において可決され、同年11月末日に行なった4%の本弁済に引き続き、追加弁済(最終弁済)を行なうこととなった。
 追加弁済率は、元本及び開始決定日前日までの利息損害金に対する5.159%(当初は0.7%程度を予想)と大幅に増額されている。
 当初予想より大幅に増額されたのは、欠損金の繰戻しによる法人税還付金3億3,857万円やDKホールディングスからの出資金回収などによる。

http://www.data-max.co.jp/2010/07/08-091432.html

 

Web東奥(東奥日報)

東北デバイス、数社が関心示す


約37億円の負債を抱え、民事再生法の適用を申請した六ケ所六ヶ所村に主力工場を置く東北デバイス(岩手県花巻市、相馬平和社長)は7日、青森市の県民福祉プラザで債権者に対する説明会を開いた。会社側は、現時点でスポンサー候補として大手総合化学メーカーのカネカ(本社・大阪市、東京)を有力視していることをあらためて示したが、ほかにも数社から問い合わせがあることを明かした。

http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100708091014.asp

 

中日新聞(CHUNICHI Web)

あおなみ線の再生申請 名古屋市など貸付金放棄も


赤字経営が続くあおなみ線を運営する第三セクター名古屋臨海高速鉄道は6日、中立的な弁護士や公認会計士が入って経営破綻(はたん)した会社の再建計画を策定する「事業再生ADR」の手続きを事業再生実務家協会(東京)に申請し、受理された。3月末の負債総額は571億円。
 ADRは、民事再生法や会社更生法などの法的な倒産手続きに代わる私的整理の仕組み。鉄道運行を続けながら再建計画を策定できるメリットがある。
 同社の再生計画案では、450億円の財政支援を予定。名古屋市と愛知県が同社に貸し付けていた計307億円を株式化して事実上、債権放棄するほか、日本政策投資銀行からの借入金121億円を市が肩代わりするなど、赤字を圧縮して2013年度の黒字化を目指す。
 来春、名古屋港の金城ふ頭にJR東海博物館が開館する影響などで、3年後の利用者が現在より6000人多い1日3万2400人と見込む。ただ、税による救済に甘えて経営体質の改善を怠ると、将来の二次破綻につながる可能性もある。
 あおなみ線は名古屋駅-金城ふ頭駅の15・2キロを結ぶ。04年の開業時は1日に6万6000人の利用を見込んだが、沿線開発の遅れなどから利用者は予測の4割に低迷し、経営難に陥っていた。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010070790090628.html

 

中日新聞(CHUNICHI Web)

鳴海カントリーが民事再生法を申請 営業は継続


帝国データバンク名古屋支店によると、名古屋市緑区でゴルフ場を運営する「鳴海カントリー倶楽部」が5日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けた。負債額は約57億5100万円とみられ、東海3県では今年最高となる。ゴルフ場の営業は続ける。
 地元の大手食品メーカーの大株主が中心となって出資し、1974年に設立。同市内に数少ないゴルフ場として人気を集め、バブル期の89年2月期には6億6900万円の売上高を計上した。
 しかしその後の景気悪化によるゴルフ人口の減少で入場者数が伸び悩み、2010年2月期は5億4800万円に低迷。赤字経営が続いて債務超過に陥り、預託金(約52億円、1328口)の償還が困難になっていた。
 債権者集会は12日に同市の緑信用農協本店で開かれる予定。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010070690100002.html

 

中国新聞(The Chugoku Shimbun)

柚子屋本店が民事再生法申請


かんきつ類加工品製造販売の柚子屋本店(萩市、資本金5800万円、従業員13人)が、山口地裁に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けたことがこのほど、分かった。同社は山口県内で最初に地ビールを製造。代理人の弁護士によると負債総額は約3億6500万円。事業は続ける。
 申請、命令は6月29日。帝国データバンク山口支店(山口市)などによるとダイダイ酢の醸造業を1981年法人化。97年4月から地ビール「村塾」の製造販売も始めたが消費の伸び悩みで昨年3月末に製造を中止していた。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201007050011.html

 

毎日jp(毎日新聞)

都錦酒造:再生手続き開始決定、負債3億円 /島根


民間信用調査会社の帝国データバンク松江支店によると、江津市嘉久志町の酒造会社、都錦酒造が6月18日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、28日に再生手続き開始決定を受けた。負債総額は約3億1000万円。同社は1884年創業。清酒「都錦」で知られるが、日本酒需要の減退で売り上げの減少を余儀なくされ、販路拡大や企画商品も手がけたが事態は好転せず、自力での再建を断念したという。

http://mainichi.jp/area/shimane/news/20100703ddlk32020556000c.html

 

毎日jp(毎日新聞)

中井酒造:倒産、負債3億6000万円--倉吉 /鳥取


倉吉市中河原の老舗酒造会社「中井酒造」(中井俊郎社長)が鳥取地裁に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けたことが1日わかった。帝国データバンク鳥取支店によると、負債総額は約3億6000万円前後という。
 日本酒離れや、大型店や異業種店などが酒の小売に進出したことで経営が圧迫された。最盛期の97年9月期には約18億1100万円の年商があったが、09年9月期は2億9400万円にまで激減。その後も低迷が続いていた。
 1877(明治10)年創業。1954年に酒類の卸売に進出した。清酒「八潮」は地元にファンも多かった。松江市の「山陰の酒」の支援を受け、地酒やリキュールの製造に特化して事業を継続する方針。

http://mainichi.jp/area/tottori/news/20100702ddlk31020400000c.html

 

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